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商品詳細

消されたシリウス[ST-018]

販売価格: 7,560円 (税込)
[在庫あり]
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情報誌『INTUITION』縄文スピリットDVDシリーズ第6弾 !!
究極の「縄文」はついに宇宙に飛び出した !!
日本の戦後近現代史からフラクタルに読み解き展開する驚天動地の物語 !!
この社会、そしてこの世界を支配してきた本当の黒幕とは誰か ?
私たちは、何を隠され、何を知らされてこなかったのか ?
これまで抱いてきた生温い脳天気な「瀬織津姫」のイメージを覆す衝撃 !!
証拠もデータ無いならそもそも前例すら存在しない多次元情報のオンパレード !!
膨大な資料と知識をまるであさっての方角からの多次元直観と均衡融合 !!
今、ここに明かされる「消されたシリウス」の行方とは――?
214分(3時間34分)に亘る壮大な多次元をぜひ体感してください !!

【DVD概要】
タイトル : 消されたシリウス
商品番号 : ST-018
DVD概要 : DVD214分、片面二層ディスク、MPEG2、16:9
価格 : 本体7,000円(+税)


■公明党と戦後日本と清和会
■公明党に与えられてきた役割
■「大日本皇道立教会」と戦後日本政治
■戦後近現代史と右翼団体
■右翼は「日本を愛する民族派」ではない
■玄洋社とアジア主義と大東亜共栄圏
■国家神道とは明治以降に創作されたファンタジー
■創価学会と「天皇を中心とした神の国による大アジア主義」
■創価学会とGHQ対日戦略
■GHQ対日占領政策の「変更」
■「反共の防波堤」として日本はGHQのシナリオに乗った
■GHQが恐れた「貧困層の暴走」
■キリスト教を模してスーパースター化された強烈なカリスマの登場
■緻密に設計された創価学会
■公明党の躍進を願い利用した自民党清和会
■公明党が譲れない大義名分「世界平和」
■公明党を揺るがした「安保法制」議論
■公明党執行部と支持者の意識の乖離
■まさかの学会員「安保法案反対デモ」
■公明党結党以来最大の危機とその理由
■今GHQの対日占領政策にまた明らかな変更がなされた可能性
■「いわゆる戦後」が終わる
■第二次世界大戦後に設定された官軍賊軍設定がリセットされる
■米国から与えられる日本の「新たな仕事」
■大日本帝国「満州」とコミンテルン
■理想国として創られた「満州」
■「北朝」と「南朝」
■すべての鍵は西暦673年の「白村江の戦い」
■唐と新羅は連合国GHQ
■それまで「日本」なんていう国は存在しなかった
■白村江以来の日本の本当の支配者
■日本の歴史とは高句麗、新羅、百済、そして唐や秦氏が入り乱れた覇権闘争
■天皇の「ゆかり発言」が意味することとは?
■今上天皇は北朝なのか南朝なのか?
■長州安倍政権と対立する今上天皇
■明治維新の欺瞞性
■ヴァイニング夫人は何を語ったのか?
■安倍政権は「南朝百済系賊軍クーデター政権」
■「三菱財閥」と明治維新
■キリンビールのマークに隠された秘密とは?
■マッカーサーが本当に探していた男
■「731部隊」なくして戦後日本史は語れない
■731部隊と満州
■現代にも生きる731部隊
■731部隊と米国フォートデトリック研究所
■日本政府がひた隠す「単なる防疫部隊」の真相
■戦後、米国の「世界の警察」ぶりはかつての大日本帝国が雛形
■戦後GHQ政策と「瀬織津姫」の秘密
■GHQは何を求めて日本を占領したのか?
■「2016年伊勢志摩サミット」の霊的秘密とは?
■伊勢志摩「真珠湾サミット」とGHQの戦略変更
■大和朝廷が創作した幻想の聖地「伊勢」(内宮)
■「伊勢志摩サミット」とは「弁天宇賀神瀬織津姫サミット」
■伊勢志摩が示す日本の神の頂点とは?
■伊勢志摩と「シリウス」の知られざる関係
■太陽(アマテラス)の荒御霊「シリウス」
■日本を覆いつくす「本音と建前」の世界
■死因一位の病気「ガン」の本当の原因について語る
■「本音と建前」を分けるとガン細胞が生まれる
■本音の自分(細胞)が、もう一人の建前の自分(ガン細胞)を生み出す
■ガンが発生する究極のトリガー
■ガン細胞を退治する「リンパ球」は「本心」「本音」
■「本当の自分」が、「もう一人の偽者の自分」と戦っているのが「ガン」という状態
■「ガン化」しないための生き方とは?
■意識と身体は完全なフラクタル対応関係にある
■日本の「建前の信仰」と「本音の信仰」
■表向きの神「アマテラス」(太陽)と「弁天島」(離れた小島)がシリウス
■太陽の裏にいる星が「シリウス」
■太陽にそのトップの座を譲っている「シリウス」
■シリウスは「焼き焦がすもの」、「光り輝くもの」
■「シリウス」のアナグラム!!
■シリウスの本質とアラハバキの深い関係
■シリウスとアラハバキと「核エネルギー」についての直観
■アラハバキの本質とシリウス
■シリウスと「イルミナティ」について
■イルミナティと瀬織津姫の関係
■何も知らない無辜の地球人類の遥か先を行く叡智とシリウス
■建前の神「太陽」に道を譲ったシリウス
■シリウスは堕とされメインストリームの「世から降りた」
■地下へ潜ったシリウスと秘密結社
■「堕とされた神」と「瀬織津姫」
■蛇の姿の「宇賀神」と瀬織津姫
■忌避された蛇体と「注連縄」
■「光り輝くもの」であるシリウスとルシファーの正体
■邪魔なシリウスは表舞台から突き堕とされた
■世界は「アマテラス」という太陽をメイン神とした
■神に挑み逆らったのはじつはアマテラス
■縄文を乗っ取った弥生、出雲の国譲りは何を象徴しているのか?
■日本から出てくる瀬織津姫アラハバキはカトリック教会からすれば「敵」
■世界はずっと「瀬織津姫システム」によって動かされてきた
■世界支配者が奪い合う「瀬織津姫システム」
■「瀬織津姫システム」は地球を起動している根幹
■「地球」はじつは「太陽系」ではない
■「太陽」はシリウスを隠蔽するために表向きに用意されたダミー
■シリウスの秘密を知っている人たち
■「懐かしいのに新しい太陽」の復権と縄文スピリット
■地球運営政策に「変更」があった
■自由の女神と瀬織津姫
■本当の縄文化へ向かうためのプロセスとメカニズム
■縄文とシリウスの密接な関係
■これまでのシリウスシステムの操縦者から本当の操縦者へ移る
■「救世主」の意味
■ポール・ソロモン「救世主予言」の秘密
■随時更新変更される「救世主候補者」
■世界操縦者は「救世主」を血眼で捜している
■「シリウス」、別名「Dog Star」の秘密
■「コスミック・トリガー」とシリウス
■黒魔術師アレイスター・クロウリーが崇拝したシリウス
■「瀬織津姫」の驚愕のアナグラム!!
■「イルミネート」の意味を拝借(強奪)したのが「アマテラス」
■鞍馬山での奏上「他界の太陽シリウス」
■京都鞍馬寺の魔王「サナート・クマラ」について
■アナグラム解読は才能がモノを言う(笑)
■神智学ブラバッキー夫人が言った「シャンバラに住む地底人」とは?
■「伏在され封印されている」縄文スピリットと瀬織津姫とシリウス
■反カトリック性を持った瀬織津姫としてのルシファー
■シリウスの秘密
■「シリウスA」と「シリウスB」、そして「シリウスC」
■問題なのは「シリウスC」の存在
■ロバート・テンプル著『知の起源』(=シリウスミステリー)と「ノンモ」について
■ドゴン族伝説とシリウス
■シリウスCの周りを回る謎の星「シリウスD」!!
■まったく資料が無い「シリウスD」
■初期のキリスト教徒が隠れシンボルとして用いた「イクトゥス」
■イエス・キリストのアナグラム!!
■イエス・キリストの正体とは!?
■「山の民」(サンカ、天狗、鬼)と古代イスラエル
■「イスラエル」のアナグラム!!
■ダビデの紋章と「カゴメ歌」の秘密
■「鶴と亀がすべった」の驚愕の意味とは?
■「亀」と「亀甲」と「緊縛」と縄文土器の関係
■切頂二十面体「C60フラーレン」と麻縄を用いた「アグニホートラ」
■「うしろの正面」とは誰のことか?
■縄文スピリットとシリウススピリット
■縄文はなぜ弥生にその座を明け渡したか?
■厳島神社、江ノ島、スフィンクスの共通点
■山の主「天狗」とシリウスの関係
■地球自体が宇宙の中で現在のこの位置に「居着いた」
■シリウスの弁天様
■映画『崖の上のポニョ』と瀬織津姫
■現代科学でも発見できない「シリウスC」と「シリウスD」
■「シリウスC」と「シリウスD」は本当に存在するのだろうか?
■「シリウスC」と「シリウスD」は絶対に見つからない!?
■これが本当の「宇宙の摩訶不思議」ではないだろうか?
■縄文人類の太古の記憶の琴線に触れる秘密
■地球は地表と地底で「建前の世界と本音の世界」を分けた
■地球上最大の秘密が今、ここに明かされる
■「後ろの正面」のアナグラム!!
■「無知の知」がもたらす純真と初心と謙虚さ
■ソクラテスの「無知の知」と「新奇なる神・ダイモン」の秘密
■ソクラテスと「アラハバキ」
■イルミナティの真の目的とは何か?
■弥生式宗教プログラムとイルミナティの相克
■縄文スピリットと瀬織津姫とアニミズム
■政治的動機によって発展したカトリック教会
■歴史的スーパースター「イエス・キリスト」
■イエス・キリスト・システムを採用した明治新政府
■カトリックも日本の神道もイルミナティを封印した
■なぜイルミナティを「秘密結社」と呼ぶのか?
■縄文神瀬織津姫と「艮の金神」
■「善と悪が逆転した世界」
■「正直者が馬鹿を見る世界」
■どうして「ホンモノ」たちはこれまで黙って「伏在」してきたのか?
■今の社会を基盤として生き方を立脚させた人はよほどの悪
■上下、前後、左右、裏表がすべて逆転されてしまった現在の世界
■「フリーメーソン陰謀論」や「イルミナティ陰謀論」の罠
■「都市伝説」の落とし穴
■自らの立ち位置というものをしっかりと認識していなければ本物を犯人扱いすることになる
■自らの虚飾や贅肉をアラハバかなければならない理由とは?
■脳をケトン体モードにすると多次元的回路が開きやすくなる
■明治維新以降の近現代史は「糖質」でできている
■つまり、真犯人は誰か?
■メーソン、イルミナティに濡れ衣を着せれば安心だ
■毎日安定して供給されるメーソン、イルミナティの陰謀
■「賢い人たち」を漁るための「プログラム」
■「私はすべてを知ってしまった」という地獄への道
■「まったく不思議な迷宮の領域」
■肝心要の核の部分には立ち入りできない意識障壁
■IQとか頭の良し悪しでは決して計れない本当の賢明さ
■陰謀論は優越感と虚栄心を突いてくる
■人々を「啓蒙しなければ」という「全能感」
■「本当の陰謀」とは何か?
■「地球」のアナグラム!!
■五大陸の弁天島と、地球の弁天島と、南極について
■弁天島はフラクタルに無限に存在する
■南極と瀬織津姫の関係
■アトランティス大陸とは南極大陸のこと!?
■「アトランティス」の言霊!!
■南極は冷凍され表舞台から消された
■幻想世界の支配者たちが挙って調査する南極
■東北の縄文神「艮の金神」と南極の関係
■宇宙規模で「伏在」させられた縄文瀬織津姫
■縄文の復活とリンクする南極の浮上
■南極はシリウス起動のメインスイッチ
■驚天動地のまさかの大どんでん返しが日本から世界に波及する
■人と地球と宇宙の相互波及作用を「上のごとく、下もしかり」と表現する
■その他、驚愕の新情報が満載です!!
■行間にこの数十倍の情報量がありますのでぜひご期待ください。

衝撃の問題作『セイレーンの魔女』から約2年の月日が流れた――
ここに、さらなる衝撃作『消されたシリウス』が世に放たれる。
余談や無駄話は一切無しのド真面目仕様はいつもの通り。 
澤野史上最長の214分間ビッシリと情報のみが収録されています。
浮き足立ち不真面目な現代スピリチュアルの中でも特に誤解され、
イメージだけが先行する瀬織津姫の本質と核心に迫る異色作。
末恐ろしい瀬織津姫とシリウスの秘密がここに明かされる!!
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